【活動報告】第6期の取り組みをまとめた「機関誌」を一般公開いたしました
こんにちは。「旅と学びの協議会」事務局です。
当協議会では、「旅」が人や社会にもたらす学びや成長の効果について、産官学連携での研究・実践を重ねてまいりました。この度、第6期の主な取り組みや検証結果、そしてメンバーの想いを一冊に凝縮した「機関誌」が完成いたしました。
本記事では、本誌の発行にあたり、当協議会の目指す方向性や全体の構成が伝わる「概要ページ」を一部抜粋してご紹介いたします。
掲載内容の一部ご紹介



当協議会が設立された背景やこれまでの歩みをまとめ、私たちがどのような課題意識を持ち、活動を展開してきたのかをご覧いただけます。また、「旅」と「学び」の融合がもたらす未来の社会像や、活動の核心となる理念もご紹介しています。私たちが描くビジョンに共感し、共に歩んでくださる仲間を増やすためのメッセージが込められています。
このような方におすすめです
・教育関係・自治体・企業の担当者様: 旅を通じた次世代育成や地域活性化、新しいアプローチを模索されている方
・研究者・有識者の方: 「旅の効用」を科学的・多角的に捉える試みに関心がある方
・当協議会の活動に興味をお持ちの方: 私たちの理念や具体的な活動プロセスを知りたい方
続きは「本編(PDF)」よりご覧ください。
今回ご紹介したページのほか、本誌では各プロジェクトの具体的な実証実験レポートや、会員さま執筆の論文などもご紹介しています。
本誌のフルバージョンは、以下のリンクよりどなたでもダウンロードしてご覧いただけます。ぜひご一読いただき、当協議会の活動や未来への取り組みに触れていただけますと幸いです。
【機関誌の閲覧・ダウンロードはこちら】(※第6期 旅と学びの協議会 機関誌 ダウンロード)
今後とも「旅と学びの協議会」の活動へのご理解とご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

